2009年9月29日

street.


The Blue herbの時代は変わる pt2,3路上のリリックは本当に凄い。

カルマ特別委員会に追われるのはたくさんだ!

Gadget

最近のガジェットの進歩は目まぐるしいほどスピードが早くて、利便性も増している。
昨日、新型が発売されたかと思えば、3ヶ月先にはNewModelsにチェンジされてたり。

ホントに発展は素晴らしく、ありがたいものであります。


しかし1つユーザーからの問いかけとしては、「脆すぎる!!」 これに尽きると思う。

ガジェットは、より精密になり、より高感度になっていくけど その代償としてタフさがなくなったね。
携帯にしても、デジカメにしても。
ガジェットの進化の恩恵をもろに受けている人には、その覚悟は十分に持ち合わせているだろうけれど進歩に着いていかない人にはある意味迷惑かも。

特に携帯電話。

カメラがつき、音楽が聴けて、アプリを楽しめる。 そして買い物まで出来てしまう利便性。

しかし若い人以外がこのサービスを求めているかと言えば少し違う気がする。

僕の親戚は、お酒の席で、あぐらをかいでいた時にポケットから携帯が落ちた。
ほんの5センチ程の高さから。
すると一切電源が入らなくなりキャリアに対応をお願いしても、ユーザーの過失の為保障外と言われたらしい。

また携帯本体の価格は機能の進歩により一昔前に比べたら目玉が飛び出すくらい高騰してる。例えば僕らの親の世代がこれだけの金額を払ってまで、これだけ豊富な機能を求めているだろうか。

確かに昔の携帯は分厚くてタフだった気がするね。
機能性は格段にあがるけれど、その分脆くなっている。
偏った見かたかもしれないけど昭和の人間と、平成の人間のような症状。

高校生の頃使ってた、ウォークマン「Shockwave」なんて、これでもかってくらいタフでしたよ!笑
迷彩柄にSupremeのステッカーを貼って、audiotechnicaのヘッドホンで大活躍してくれました。


何が良くて何が悪いのか。何が便利で何が不便なのか。


ユーザーにとては、選択肢が広い方が絶対に良い!

2009年9月28日

振り返るワーキングシーズン


プライベートにしても仕事にしても、9月は本当に忙しかったなー。
おかげで僕が本当に大好きなアーティスト、Tommy GuerreroのLiveなくなくキャンセルしました。。 チケット代高かったのに...。

良い事もキツい事も含めて、良い経験が出来たと思う。
確実にレベルアップしたでしょ、自分。ってくらい。
あまり本を読む時間が確保出来なかったので、今日のアフターはゆっくり本屋に行きたい。
髪も整えたいし、長年の付き合いのdocomoとスマートに決別したい。それにiPhoneも欲しい。

僕の中で、近い将来のタスクが明確化されつつあるし(←プライベートでね)、仕事にしてもやりたい仕事が続々とやってきてる。

一見、サラリーマンに見えない僕も、一生懸命サラリーマンを頑張ってます。
さあ、色々あったseptemberに別れを告げてoctoberに向かいましょう。

余談ですが、Erth wind & Fireのseptemberは9月の歌ではなく12月の歌ですよ。
この歌詞のように、9月は思い返してニコっと出来る月だった事を祈る!!

風が揺れて、波がうたって、彼は今日も歩いてる

一昔前に、バスフィッシングがゲームフィッシングとしてメディアに大々的に取り上げられ、芸能人では木村拓哉、奥田民夫、糸井重里、江口洋介、そして反町隆史などがこぞって取り上げられた。

僕がバスフィッシングを始めたのもこの頃であり、テレビで芸能人釣り対決などもよくやってた時期だった。

SHIMANOには江口洋介、DAIWAには反町隆史と言った具合にCMにもたくさん芸能人が出演していた。
この時期はどこのフィールドもアングラーだらけで、どこ行ってもラインやワームが落ちてたいわゆる「バスバブル」だった。
この中で今でもやってる人はどれくらいいるのだろーね。

木村拓哉は確実にやってないでしょう。


でも、反町は未だ現役である。
前回のBasserという雑誌でも特集が組まれ、ググってみたら写真も出てきた。

やっぱり継続は力とでもいうか、ずっと趣味を楽しめてる男性は本当に魅力的にうつりますね。
今ではMEGABASSのスポンサードまで受けてるくらい!

(写真は並木プロのブログから)



↑これは反町の艇庫。ハイセンス!

(↑左が反町隆史の釣った55cm、右がなんと妻の松嶋奈々子のファーストバス!だそう)


最近、釣りの時はもっぱら反町隆史 with Richie Samboraの「Forever」がココロに流れています。笑 ←名曲!

Crash!!

久々にiTunesの整理をしてスッキリしたので音楽の話を。

The Beatlesのリマスター盤が大盛況で、改めて聴き直した人も沢山いるでしょう。
そしElenor Rigbyという曲の素晴らしさを改めて感じ取った人もいるでしょう。

僕もその昔、中学生の頃にThe Beatlesにハマった1人で当時はメジャーコードのメロディー曲を沢山聴きあさってました。
ま、初期~中期あたりかな。
でもたくさんの音楽を吸収していくうちにマイナーコードの曲の素晴らしさに惚れ、サイケデリックなThe Beatlesに出会い、そしてこの曲に辿り着いた。

弦楽四重奏の素晴らしさが思い切り詰まっている曲です。
機会があれば是非とも聴いてみてください。Youtubeでも聴けます。
Cold Playのソレとは少し違います。

それと昨日、車から携帯電話を落としてしまいクラッシュ。
映像美が売りのVIERA携帯が、映像を映せないという何とも皮肉な状態に。
代用としてかなり昔の携帯を使う事にしたんですが、やはり進歩の凄さ、速さに感銘を受けるね。使いにくいったらありゃしない。 

携帯が事前に事故から守ってくれたと思って、諦めるしかなさそうです。。

2009年9月25日

ivory


これ、昨日購入したボディーソープなんだけど、泡立ちと香りが最高です!

ボディーソープにこだわった事ないけれど、これはハマりそう。。。
海外のものは見た目もイケてるね!

Orbit correction

先週はホントに仕事がBusyでとてつもなく神経をガリガリと削ったせいか、シルバーウィーク?開けになり殆ど仕事に身が入らない。

うーん。これはこれでキツイ。
社内のTシャツのコンペに提出したデザインが採用されなかったら、モチベーションの低下が日本の総幸福量(通称:GNH。←ブータン王国で有名になったやつね)ぐらいの落ち幅になりそー。
ま、コンペは運でもあるし まずはモチベーションの向上からはじめてみます、コーヒーを相棒にして。

そういやこないだ神戸・旧居留地のシネリーブル前で発見した最新映画のデザインが非常に僕の感性をくすぐったので大量にパンフを持って帰ってきました。


↑このフォント、もっと太いのんにした方が締まった感じがしそうなのに。。

本編の内容はイマイチみたいですが。。。日本人で唯一、工藤夕貴が出演しています。


会社のデスク周りに大量に貼り付けてやったので、これを見て感化される事を切に願う!

2009年9月14日

Fish!!




この日曜日にまたまたBass Fishingへ行ってきた。


またいつものメンツと、いつもの池でのフローターだったけどウィード(水草の事ね。ヤーマンな人は勘違いしないでね)が凄くて、水面の移動が非常に難しくてなかなか良いポイントにいけない。


おまけに明け方の気温がとてつもなく下がってるし、露まで降りてしまう次第だから長袖を来ていても全然寒かったです。
今回は1級ポイントを攻められないので、
考えて釣りをしたけど朝方のフィーバーは本当に楽しかったです。


約1時間で6本あがり、全てトップで最高が44センチでした。

栄養満点なのか、非常に太ってて引きが強く楽しかったー。
いまから残り1ヶ月くらいがラストスパートだと思うし、もっと釣行回数を上げたいなー!

2009年9月8日

Do Sport!


最近ずっと通ってます、コナミ。


毎日筋肉痛になってるけど、
この冬を越えたら締まった体になるよう日々トレーニング!
実は2年前にも通ってて出戻りですが、今回は諦めないぜ!

2009年9月3日

material


photographは現実を写し、さらに芸術性も併せ持っててとても魅力的だ。
幾つかmy PCにお気に入りのサイト、作品集を登録してるけどこのサイトの作品集は非常に完成度が高く、仕事をする際のモチベーション向上に一役を買ってます。『MRTLMGYC

雑誌の表紙には当然、目を惹く要素は必要で それが何なのかってのは最重要項目ではないと僕は思うな。
以前にも述べたかもしれないけれど、それが有名人の水着姿でもいいし性と直接的に結びつく項目だっていいんです。
要は雑誌は中身での勝負です。 表紙だって結局飾りでしかない。



しかしそこに力を使う仕事が今の僕の仕事。

むしろ中身の素晴らしさを沢山の人に伝える為に、この職業があるんだなってつくづく思う。ようは架け橋。
例え対岸の島が魅力的でも、ボロボロの今にもちぎれそうな縄の橋を渡るってのは恐怖だもんね。


表紙の作成では、必ず良い写真が必要になる。
この写真選考でイメージが8割は決まってしまう。それくらい重要。
なんで良い写真には本当に惹かれます。






このyuri shibuyaさんの写真は僕の好きなものと精通してるから本当に素晴らしい。
blogも仕事中によく覗いてます。笑






んー、あとはこれかな。やっぱり『Basser』
釣りの雑誌の中で最強にお洒落な本。これこそ入り口はお洒落って所から僕がユーザーになった典型的な例です。